平成建設は、安全・品質・技術の追及に努めています

平成建設は長崎県内、佐世保市内を中心に総合建設業を行っています。総合建設業とは、土木工事や建築工事を一式で発注者から元請として直接請負い、工事全体のとりまとめを行う建設会社です。 公共工事から民間工事まで多種多様な工事を施工するスタッフが日々、安全・品質・技術の追及に努めています。

河川工事

河川工事とは、土木工事の一種で、大雨による河川の氾濫を防ぐため、ダムを上流に設置する際の堤防強化や河川掘削を行う工事をさします。台風や豪雨の被害が甚大なものになっている近年、河川工事は自然災害への対策を行うことにも繋がっています。

河川工事

法面工事

法面(のりめん)工事とは、山を削って高速道路などを通す際に、山の側面が崩落しないように、コンクリートなどで覆う工事のことです。土砂崩れや崩落などを未然に防ぐためには、普段からの法面保護工事が極めて重要です。

法面工事

道路工事

道路工事とは、各都道府県の道路管理者が行う工事のことで、「新設工事」「改良工事」「維持・修繕工事」の3種類があります。

新設工事

新設工事とは、何もないところに新しく道路を作る工事です。新設工事では、掘削・盛土工、舗装工、排水路工、擁壁工など多くの工事内容が含まれています。

改良工事

改良工事とは、地域の状況に合わせて道路を改良する工事です。バリアフリー化をする工事や、狭くて見通しが悪い道などを改善する幅広工事などを行います。

維持・修繕工事

維持、修繕工事とは、老朽化した道路のアスファルトのメンテナンスなど道路の維持・修繕を目的とした工事です。

上記工事の他、水道関係(上下水道工事・推進工事・下水道排水設備等)、解体工事、港湾工事、建築工事などを行っております。 長崎の土木工事なら、佐世保市の平成建設へぜひおまかせください。

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